コンサルタント・コーチ・講師の方へ
その知見、
一冊にして渡そう。
初回面談で毎回、同じ1時間を話していませんか。
あなたの考え方と進め方を一冊の本にして、会う前に読んでもらう。 受講生だけに配る、無料で配って読者を集める、値段をつけて売る——渡し方は、あなたが決められます。
登録無料・クレジットカード不要。最初の一冊は、無料プランのまま書けます。

使い方
「話す」でしか届かなかった価値を、
本にして届ける
コンサルタント・コーチの価値は、話した人の中にしか残りません。本にすれば、あなたがいない場所でも伝わり続けます。
会う前に、読んでもらう
初回面談で毎回話している「私の考え方」「進め方」「よくある誤解」を一冊にして、面談前に渡す。読んでから会うので、初回から本題に入れます。提案書のかわりに、一冊を。
受講生・クライアントだけに配る
講座の教材や、顧問先向けの手引きは「リンクを知る人だけ+合言葉」の限定公開で。本屋には並ばず、渡した相手だけが読めます。改訂しても、同じリンクのまま最新版になります。
無料で配る、値段をつけて売る
入口の一冊は無料で配って読者を集め、本編は 100円〜30,000円で販売する。UTAGE を使っている方は接続すると、自分の決済でそのまま売れます(販売手数料 0%・スタンダード以上)。
本の中から、次の一歩へ
本文のどこにでも CTAボタン(リンク・画像)を置けます。LINE登録、メルマガ、講座の申込、面談の予約——読み終えた読者を、その場で次の一歩へ。無料の入口本+CTA は、リスト獲得やプロモーションにも使えます。
なぜホンカキAIか
PDF・Kindle・note・Claude でもなく、
なぜここで書くのか
どれも良い道具です。違いは「書き終えた原稿を置く場所」か、「書くところから、渡して、読まれ方が見えるまで」か。4つの問いに、順に答えます。
「PDFで配れば、よくない?」
配れます。でも PDF は、渡して終わりです。
PDF は「配る」道具としては今も便利です。ホンカキAIの本は、印刷用の PDF の代わりではなく、読まれ方まで見える「渡し方」です。
PDFで配ると
- 誰が開いて、どこまで読んだかは分からない
- 直したら、配り直し。古い版が手元に残る
- スマホでは読みにくく、途中で閉じられる
- そもそも「書き終えた原稿」が先に要る
ホンカキAIなら
- リンク1本。読者は本棚に入れて読み返す
- 改訂しても同じリンクのまま最新版になる
- スマホで読みやすいリーダー。合言葉で限定配布も
- 書くところから一緒。問いに答えれば企画書になる
「Kindle のほうが、箔がつくのでは?」
箔は、つきます。ただ、あなたの顧客には届きません。
Kindle を否定しません。「箔」は Kindle で、「目の前の相手に渡す一冊」はホンカキAIで。原稿を書き出して併用できます。
Kindle に出すと
- Amazon に並び、「著者」と名乗れる(これは本物の価値)
- 読者は Amazon の顧客。誰が読んだかは分からない
- 価格帯とロイヤリティは Amazon の規定に従う
- 受講生だけに配る、会う前に読んでもらう、が難しい
ホンカキAIなら
- 目の前の相手に、リンクで直接渡せる
- 合言葉で受講生・顧問先だけに配れる
- 100円〜30,000円で、自分の決済(UTAGE接続 0%)で売れる
- 原稿は Markdown で書き出せる=あとから Kindle にも出せる
「note では、だめ?」
だめではありません。ただ、記事は「体系」になりません。
note の拡散力は本物です。日々の発信は note、あなたの考え方の全体像は一冊の本に、と分けると両方が生きます。
note に書くと
- 拡散とフォロワーの力がある(これは note の強み)
- 記事の連なり。メソッド全体の構造は見えにくい
- 図解は画像を自分で用意する
- 全体公開が基本。限られた人にだけ渡すのは苦手
ホンカキAIなら
- 章立て・目次のある一冊。体系ごと渡せる
- 25種類の図解ブロックで、いつもの図をそのまま本に
- 合言葉で、渡した相手だけが読める
- note を入口に、本編はホンカキAI、という組み合わせも
「Claude(ChatGPT)が書いてくれるのに、なぜ?」
書けます、文章は。でも「本」にはなりません。
Claude で書く方は、そのまま Claude で。書いたものの「置き場所」と「渡し方」と「読まれ方」が、ホンカキAIです。Claude 派ほど相性がいい、と私たちは思っています。
Claude だけで書くと
- 文章はできる。でも章立て・図解・表紙・目次は自分で組む
- 「AIが書いた文章」のまま=あなたの言葉になっていない
- 渡す・売る・読まれ方を見る、の仕組みがない
- 結局 PDF にして配る=01 の問題に戻る
ホンカキAIなら
- AI が問い、あなたが答える。答えから企画書→下書き→あなたが直す(共著)
- 本づくりの編集ノウハウを組み込んだ問いと下書き
- 章立て・図解25種・表紙・リーダーが、その場で本の形になる
- Claude で書いた原稿は、Claude連携(MCP)でそのまま取り込める
一覧で見る(PDF・Kindle・note・Claude・ホンカキAI)
| Kindle | note | Claude / ChatGPT | ホンカキAI | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 書く工程 | 自分で書いて整える | 自分で書いて整える(Word / EPUB) | 記事単位で書く | 文章は書ける。構成は自分で | AIが問いかけ、共著で一冊にする |
| かたち | 資料 | 本 | 記事の連なり | テキスト | 章立て・目次・図解25種の本 |
| 渡す相手を選ぶ | 送った人 | Amazon の読者(誰かは分からない) | 全体公開が基本 | —(別の場所に置く) | 全体公開/リンク+合言葉で限定 |
| 改訂 | 配り直し | 再アップロード・反映待ち | 記事を直す | — | 同じリンクのまま最新版 |
| 読まれ方が見える | 分からない | 販売数 | PV・スキ | — | 閲覧・着想・レビュー・売上(手応え) |
| 価格と決済 | — | Amazon の規定 | note の規定 | — | 100〜30,000円・自分の UTAGE 決済で手数料0% |
| 箔・拡散 | — | ○ Amazon に並ぶ | ○ 拡散・フォロワー | — | △ 本屋はまだ小さい。あなたの顧客に直接届ける |
Kindle・note・Claude の仕様や料金は各サービスの規定によります(変わることがあります)。ホンカキAIの本の原稿は、いつでも Markdown で手元に書き出せます。
私たちの理念
価値がある人ほど、
自分の価値に気づいていない
あなたにとっては当たり前の考え方が、クライアントにとっては「初めて聞いた」です。 それを毎回、口で伝えている。伝わった相手の中にだけ残り、その場にいなかった人には届かない。
問題は、価値がないことではありません。
価値が、可視化されていないことです。
眠っている叡智を、可視化し、循環させる。そのために私たちはホンカキAIをつくりました。 一億総著者——専門家が本を書くのが当たり前になる世界の、最初の一冊を。
できること
あなたのメソッドが、
一冊の本になるまで
問いに答えるところから始まって、渡す相手を決めるまで。全部、ここで完結します。
メソッドを企画書に
頭の中の体系を、
目次にする。AIがあなたに問いかけます。「誰の、どんな状態を変えたいのか」「いちばん誤解されていることは何か」。5つの問いに答えると、タイトルと目次のついた企画書ができあがります。いつも話していることなら、答えは一行で足ります。

話し言葉を、読める文章に
代筆ではなく、
共著。セミナーで話していることを、そのまま打ち込んでください。AIが読める文章に整え、あなたが自分の言い回しに直す。中身も、順番も、決めるのはあなたです。書き溜めた原稿(Markdown)の取り込みや、普段使っている Claude からの取り込みもできます。

フレームワークを図解に
ホワイトボードの図を、
そのまま本に。比較図・ステップ・ピラミッド・ファネル図・マトリクス・マインドマップ——いつも描いている図が、25種類の図解ブロックで本文の中に入ります。表紙もAIで生成でき、自分の画像に差し替えられます。

誰に、いくらで、どう渡すか
渡し方は、
あなたが決める。本屋(Akashica)に並べる全体公開、リンクを知る人だけ+合言葉の限定公開、無料配布、100円〜30,000円での販売。本文には CTAボタン(リンク・画像)を置けるので、読者を LINE・メルマガ・講座申込・面談予約へそのまま案内できます。改訂は同じリンクのまま反映されます。

読まれ方が、見える
渡して終わり、
ではありません。閲覧数、着想を与えた数、売上、読者のレビューが「手応え」の画面に集まります。あなたの本から着想を得て書かれた本は「知恵の樹」としてつながって見え、あなたの考え方がどこまで広がったかを確かめられます。

AIは代筆者ではなく、共著者です。
あなたの中にあるものを引き出すために問い、形にするために構造化する。中身を決めるのは、いつでもあなたです。
登録無料・クレジットカード不要
読む
誰かの経験が、
あなたの希望になる
あなたの本を受け取った相手にとっても、PDFより読みやすく、手元に残ります。読むための道具は、書斎と同じだけ作り込んであります。
リーダー
ページをめくらず、
縦に読む。目次で飛ぶ。- ページめくりではなく縦読み。スマホでもPCでも、開いたらすぐ読める
- 目次を出したまま読める。章・節・見出しへ自由に行き来
- マーカー(色分け)・メモ・ブックマークで、自分の学びを止めない(無料登録)
- 読みやすさは、自分で決める。明朝/ゴシックのフォント、文字サイズ、行間(狭い・標準・広い)、テーマ(白/セピア/夜)、画面の明るさ
- 閉じても前回の続きから。読み終えたら、巻末から星とレビューを著者へ


本棚
自分の本棚を、
自分らしく。- 本棚に入れた本・最近読んだ本・マーカー/メモした本・お気に入りを、1つの棚で切り替え
- 並べ方はカバー・斜め置き・背表紙・リストの4通り。本の大きさも選べる
- 背景は10種類のきせかえ・好きな色・自分の写真。棚板の色も
- 新着・人気・派生数で並び替え、ジャンルと書名で探せる
- 気に入った本は「本棚に入れる」(無料)。いつでも読み返せる

読むから、書くへ。
読み終えた本のページには「この本から書く」があります。着想を得たら、そのまま自分の本の執筆へ。 その一冊は「知恵の樹」で元の本とつながります。
- 25種図解ブロック
- ¥100〜自分で決める価格(〜30,000円)
- 0%UTAGE接続の販売手数料
- 1冊無料プランで毎月書ける本
料金プラン
最初の一冊は、
無料プランのまま書けます。
UTAGE接続と Claude連携はスタンダードから。毎月何冊も出す方、チームで運用する方はプロへ。プランはいつでも変更できます。
スタンダード
UTAGE接続・Claude連携を使う方に
¥3,980/月
- 作成できる本(月)
- 9冊
- AIの利用枠(月)
- 約10冊分
- Claude連携(MCP)
- ○
- UTAGE接続(手数料0%販売)
- ○
- チーム招待
- +2名まで
くわしい比較を見る
| フリー¥0/月 | スタンダード¥3,980/月 | プロ¥9,800/月 | |
|---|---|---|---|
| 作成できる本(月) | 1冊 | 9冊 | 無制限 |
| AIの利用枠(月) | 約1冊分 | 約10冊分 | 約30冊分 |
| 表紙のAI生成(月) | 3枚まで | 18枚まで | 無制限 |
| 本文の挿絵・図解(AI) | 枚数上限なし(AI枠内) | 枚数上限なし(AI枠内) | 枚数上限なし(AI枠内) |
| 表紙のAI生成の画質 | 通常 | 高品質まで | 最高まで |
| Claude連携(MCP) | — | ○ | ○ |
| BYOK(自分のAPIキー) | — | ○ | ○ |
| UTAGE接続(手数料0%販売) | — | ○ | ○ |
| クレジット追加購入 | — | ○ | ○ |
| チーム招待 | 本人のみ | +2名まで | 無制限 |
| 執筆・図解25ブロック・公開・読者機能 | ○ | ○ | ○ |
価格は月額・税別。AIの利用枠は執筆と画像生成に共通の月間枠です。プランはいつでも変更できます。
本を有料で販売する場合、価格は著者が決めます(1冊 100円〜30,000円)。販売の方法・手数料は、公開設定の画面でご案内しています。
登録無料・クレジットカード不要
よくある質問
専門家の方から、よく聞かれること
クライアントの事例を書いても大丈夫ですか?
守秘義務はあなたの契約に従います。社名・個人名・特定できる数字は書かない、書くなら許可を取る、が基本です。書き上げてから「本屋に並べる」「合言葉つきで限られた人にだけ渡す」を選べるので、公開範囲で調整することもできます。
受講生やクライアントだけに配れますか?
はい。「リンクを知る人だけ」の限定公開に合言葉をつけられます。本屋には並ばず、リンクと合言葉を渡した相手だけが読めます。
販売の手数料はいくらですか?
販売の方法・手数料は公開設定の画面でご案内しています。UTAGE をお使いの方は接続すると、自分の決済でそのまま売れます(販売手数料 0%・スタンダード以上)。
すでに書き溜めた原稿があります。使えますか?
はい。Markdown の原稿はそのまま取り込めます(見出し・箇条書き・表・引用が本のブロックになります)。普段 Claude で書いている方は、Claude連携(MCP・スタンダード以上)で書斎に直接送れます。
AIが書いた本になりませんか?
なりません。ホンカキAIは代筆ではなく共著です。AIは問いかけ、下書きを用意し、構造を整えます。それをあなたの言い回しに直していくので、出来上がるのはあなたの本です。
図解は自分で描く必要がありますか?
いいえ。25種類の図解ブロックに言葉を入れると、その場で図になります。AIに下書きを作らせて直すこともできます。
何冊まで書けますか?
フリーは月1冊、スタンダードは月9冊、プロは無制限です。無料で公開された本を読むこと・本棚に入れること・書きはじめることは無料で、登録にクレジットカードは要りません。
書いた本の著作権は誰のものですか?
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あなたが話す前に、伝わる一冊を。
初回面談で話していることを、最初の問いに答えるところから本にしてみませんか。
読み終えた人とは、本題から話しはじめられます。
登録無料・クレジットカード不要