一億総著者

あなたの経験は、
誰かの希望になる。

書くことがない人は、いません。まだ、言葉になっていないだけです。
ホンカキAIは、あなたの中に眠っている知恵を問いかけで掘り起こし、 一冊の本にして世界へ届けます。

登録無料・クレジットカード不要。無料で公開された本を読むのも、書きはじめるのも、お金はかかりません。

ホンカキAIのエディタ画面。左に章立て、中央に本文、下に25種類のブロック

はじめまして。
あなたの共著者、
ホンカキAIです。

AIは代筆者ではなく、共著者です。あなたに問いかけ、下書きを用意し、図解と表紙を形にする。 中身を決めるのは、いつでもあなた。できあがるのは、こんな本です。

私たちの理念

なぜ、一億総著者なのか

「自分には、書くことなんてない」

ほとんどの人がそう言います。でも、本当にそうでしょうか。

誰かに教えたこと失敗から学んだこと乗り越えた経験人より少し詳しいこと仕事で身につけた勘長年の小さな工夫

そのどれもが、いま同じ場所で立ち止まっている誰かを、救う可能性を持っています。

問題は、価値がないことではありません。
価値が、可視化されていないことです。

人生経験も、仕事の知見も、失敗から得た教訓も、その多くは共有されないまま、 個人の中で静かに消えていきます。それは、世界にとっての損失です。
眠っている叡智を、可視化し、循環させる。そのために私たちはホンカキAIをつくりました。

できること

あなたの経験が、
一冊の本になるまで

問いに答えるところから始まって、本屋に並ぶまで。全部、ここで完結します。

  1. 問いから企画書

    白紙からは、
    始めません。

    AIがあなたに問いかけます。「なぜそれをやろうと思ったのか」「何がいちばん大変だったか」。5つの問いに答えると、タイトルと目次のついた企画書ができあがります。答えは一行でかまいません。

    新しい本をつくる画面。「どんな本を作りたいですか?」という問いと、答えのヒントになる選択肢
  2. 一緒に書く

    代筆ではなく、
    共著。

    AIが下書きを用意し、あなたが自分の言葉に直していく。段落ごとに、自分の口癖に、自分の順番に。あなたの中にあるものを引き出すために問い、形にするために構造化する。中身を決めるのは、いつでもあなたです。

    エディタ画面。左に章立て、右に本文と表・チェックリストのブロック
  3. 図解・表紙・挿絵

    文章だけの本に、
    しなくていい。

    比較図・ステップ・ピラミッド・ファネル図・マインドマップ——25種類の図解ブロックを、文章を書くのと同じ感覚で置けます。表紙と挿絵もAIで生成でき、自分の画像に差し替えることもできます。

    読者から見たページ。ステップ図とファネル図が本文の中に描かれている
  4. 公開・販売

    公開は、
    ボタン1つ。

    本屋(Akashica)に並べる全体公開も、リンクを知る人だけ+合言葉の限定公開も選べます。値段は自分で決められます(1冊 100円〜30,000円)。読者は本棚に入れて、いつでも読み返せます。

    公開設定のダイアログ。公開範囲・紹介文・値段をつけて販売する、の3項目
  5. 読まれて、つながる

    本は、書いて終わりではありません

    あなたの一冊は、次の誰かの問いになります。読んだ本から着想を得て書かれた本は「知恵の樹」としてつながりが見え、あなたの一冊が何冊の本を生んだかを目で確かめられます。読者のレビューは巻末に届き、閲覧数・着想を与えた数は「手応え」の画面で確かめられます。

    1. 問いを持つ
    2. 探究する
    3. 本にする
    4. 誰かが読む
    5. 新たな問いが生まれる
    知恵の樹の画面。夜空のような背景に、本から伸びる一本の若木

AIは代筆者ではなく、共著者です。
あなたの中にあるものを引き出すために問い、形にするために構造化する。中身を決めるのは、いつでもあなたです。

無料ではじめる →

登録無料・クレジットカード不要

読む

誰かの経験が、
あなたの希望になる

無料で公開された本は、どなたでも読めます。アプリのインストールは不要です。 著者は値段をつけて売ることも、リンクを知る人だけ+合言葉の限定公開にすることもできます。 読むための道具は、書斎と同じだけ作り込みました。

  1. リーダー

    ページをめくらず、
    縦に読む。目次で飛ぶ。

    • ページめくりではなく縦読み。スマホでもPCでも、開いたらすぐ読める
    • 目次を出したまま読める。章・節・見出しへ自由に行き来
    • マーカー(色分け)・メモ・ブックマークで、自分の学びを止めない(無料登録)
    • 読みやすさは、自分で決める。明朝/ゴシックのフォント文字サイズ行間(狭い・標準・広い)、テーマ(白/セピア/夜)、画面の明るさ
    • 閉じても前回の続きから。読み終えたら、巻末から星とレビューを著者へ
    リーダー画面。左に目次、右に本文が縦に続く読書設定。フォント・サイズ・行間・テーマ・明るさを選べる
  2. 本棚

    自分の本棚を、
    自分らしく。

    • 本棚に入れた本・最近読んだ本・マーカー/メモした本・お気に入りを、1つの棚で切り替え
    • 並べ方はカバー・斜め置き・背表紙・リストの4通り。本の大きさも選べる
    • 背景は10種類のきせかえ・好きな色・自分の写真。棚板の色も
    • 新着・人気・派生数で並び替え、ジャンルと書名で探せる
    • 気に入った本は「本棚に入れる」(無料)。いつでも読み返せる
    本棚画面。木目の背景に、本が斜め置きで並ぶ

読むから、書くへ。
読み終えた本のページには「この本から書く」があります。着想を得たら、そのまま自分の本の執筆へ。 その一冊は「知恵の樹」で元の本とつながります。

いま読める本

ホンカキAIで書かれ、公開されている本

表紙を選ぶと試し読みできます。

本屋ですべての本を見る →

価値がある人ほど、自分の価値に気づいていない。眠っている叡智を可視化し、循環させるために、ホンカキAIをつくりました。 そして、まず私自身が最初の一冊を書くところから始めました。この本屋に並ぶ最初の本は、その一冊です。

— 今井 陵太(SPRIME合同会社・ホンカキAI開発者、最初の著者)

料金プラン

読むことも、
書きはじめることも無料。

無料で公開されている本を読むこと・本棚に入れること・書きはじめることに、ホンカキAIの利用料はかかりません (著者が値段をつけた本は、その本の代金がかかります)。AIをたくさん使って書く方向けに、有料プランをご用意しています。

フリー

まず一冊、書いてみたい方に

¥0/月

作成できる本(月)
1冊
AIの利用枠(月)
約1冊分
表紙のAI生成(月)
3枚まで
Claude連携(MCP)
チーム招待
本人のみ
無料ではじめる →
人気

スタンダード

毎月、本を書き続けたい方に

¥3,980/月

作成できる本(月)
9冊
AIの利用枠(月)
約10冊分
表紙のAI生成(月)
18枚まで
Claude連携(MCP)
チーム招待
+2名まで
無料ではじめる →

プロ

チームや事業で本を出す方に

¥9,800/月

作成できる本(月)
無制限
AIの利用枠(月)
約30冊分
表紙のAI生成(月)
無制限
Claude連携(MCP)
チーム招待
無制限
無料ではじめる →
くわしい比較を見る
フリー¥0/月スタンダード¥3,980/月プロ¥9,800/月
作成できる本(月)1冊9冊無制限
AIの利用枠(月)約1冊分約10冊分約30冊分
表紙のAI生成(月)3枚まで18枚まで無制限
本文の挿絵・図解(AI)枚数上限なし(AI枠内)枚数上限なし(AI枠内)枚数上限なし(AI枠内)
表紙のAI生成の画質通常高品質まで最高まで
Claude連携(MCP)
BYOK(自分のAPIキー)
UTAGE接続(手数料0%販売)
クレジット追加購入
チーム招待本人のみ+2名まで無制限
執筆・図解25ブロック・公開・読者機能

価格は月額・税別。AIの利用枠は執筆と画像生成に共通の月間枠です。プランはいつでも変更できます。

本を有料で販売する場合、価格は著者が決めます(1冊 100円〜30,000円)。販売の方法・手数料は、公開設定の画面でご案内しています。

無料ではじめる →

登録無料・クレジットカード不要

よくある質問

気になることに、先に答えます

本当に無料で使えますか?

無料で公開された本を読むこと・本棚に入れること・書きはじめることは無料です。登録にクレジットカードは要りません。著者が値段をつけた本を読むときだけ、その本の代金がかかります。AIをたくさん使って書く方向けには、有料プラン(月額)をご用意しています。

AIが書いた本になりませんか?

なりません。ホンカキAIは代筆ではなく共著です。AIはあなたに問いかけ、下書きを用意し、構造を整えます。それをあなたの言葉に直していくので、出来上がるのはあなたの本です。

ChatGPT や Claude で書けばいいのでは?

文章は書けます。でも「本」にはなりません。章立て・図解・表紙・目次を自分で組み、渡す・売る・読まれ方を見る仕組みは別に用意することになります。ホンカキAIは、AIが問い、あなたが答え、答えから企画書→下書き→あなたが直す(共著)。その場で本の形になり、公開・合言葉・販売・「手応え」まで一続きです。Claude で書いた原稿は Claude連携(MCP)でそのまま取り込めます。くわしい比較 →

書いた本の著作権は誰のものですか?

あなた(著者)のものです。詳しくは利用規約をご覧ください。 利用規約 →

本を売ってもいいですか?

はい。値段は著者が決めます(1冊 100円〜30,000円)。販売の方法・手数料は、公開設定の画面でご案内しています。

誰にも見せずに書けますか?

はい。書いている途中の本は非公開です。公開するときも、本屋に並べる全体公開のほかに、リンクを知る人だけ+合言葉の限定公開を選べます。

スマホだけで書けますか?

はい。企画書づくりから執筆・図解・公開まで、スマホのブラウザだけで完結します。アプリのインストールは不要です(ホーム画面に追加してアプリのようにも使えます)。

図解や表紙もAIで作れますか?

はい。25種類の図解ブロックはAIが下書きを作り、表紙と挿絵はAIで生成できます。自分で用意した画像に差し替えることもできます。

途中でプランを変えられますか?解約は?

いつでも変更・解約できます。書いた本と読者データはそのまま残ります。

その一冊を、待っている人がいます。

あなたが積み上げてきた経験は、誰かが今まさに探している知恵かもしれません。
最初の問いに答えるところから、始めてみませんか。

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登録無料・クレジットカード不要